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デイブ・メイソン(Dave Mason) スプリット・ココナッツ最高!!

デイブ・メイソン(Dave Mason)

前回デイブ・メイソン(Dave Mason)がトラフィックを離れアメリカに渡り、さまざまなアーティストと活動したりソロアルバムをリリースしたりしたところまで書きました

僕もソロアルバムは何枚かもっていたのですが実は一番好きなのが

スプリット・ココナッツ(紙ジャケット仕様) Split Coconut - Dave Mason

She's A Friend



split coconut



この映像はかなり最近の物のようですがオリジナル・レコードではジム・クリューガーとのツインギターがイカしていました

一般的にはこのアルバムはあまり評価が高くないみたいなのですが、へそ曲がりな僕としてはデイブ・メイソンのアルバムでは一番好きです

Give Me A Reason Why



流れるままに(紙ジャケット仕様) Let It Flow - Dave Mason

Let It Go, Let It Flow



We Just Disagree



カッコイイなぁ 素敵だなぁ オーリアンズとかオールマンとかのアメリカ的な音楽なんですけど、どこかデイヴ・メイソンのイギリス人の血が感じられてちょっと違うんですよね

日本ではウィキペディアにも記事がないなんて過小評価が過ぎるんじゃないでしょうかね

ライブ盤も持っていました

【Blu-spec CD】ライヴ~情念 Dave Mason: Certified Live - Dave Mason




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デイブ・メイソン(Dave Mason) お友達の多い人付き合いが良さそうなお方

デイブ・メイソン(Dave Mason) お友達の多い人付き合いが良さそうなお方

前の記事のスティーヴ・ウィンウッドの在籍したバンド、トラフィックの初期に在籍していたデイヴ・メイソンです

僕としては重要なミュージシャンだと思っていたのですが、日本語版のウィキペディアでは記事がないのですね びっくりです

デイヴ・メイソンのレコード・デビューはトラフィックからのようでその前の音楽歴はよく知らないのですがトラフィックに在籍していた当時からジミ・ヘンドリクスローリング・ストーンズビートルズジョージ・ハリスンのソロアルバムに参加したりしていました

トラフィック脱退後はアメリカにわたりデラニー&ボニーのツアーに参加したりエリック・クラプトンと活動したりしていたようです

1970年にソロアルバムを発表します

Alone Together Alone Together - Dave Mason

Only You Know and I Know



うーん なんとも良いですよね

この後にパパス&ママスキャス・エリオットジャニス・ジョプリンモンタレーのステージを口あんぐりで見つめていた人)とのアルバムがあります

Dave Mason & Cass Elliot

ヘッドキーパー

It's Like You Never Left It's Like You Never Left - Dave Mason

EVERY WOMAN



もう素敵としかいいようがないです

デイヴ・メイスン(紙ジャケット仕様) Dave Mason - Dave Mason

ちょっと長くなりそうになってきたので続く にします




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プロフィール

U爺さん

Author:U爺さん
昨年、引っ越しに際して中学生時代から集めていたアナログレコードを家内の「邪魔だ!」の一声で処分されてしまいました
アメリカ、イギリス、日本のロック中心のコレクションでした
大事なモノは失って初めてわかる物 と言いますが・・ 失う前から大事だってわかってたんですけどね
そんなわけで記憶をたどりながら、ネットで調べながら所有していたレコードに関してブログを始めました
記憶違いなどあったらフォローをお願いします

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