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ジェファーソン・エアプレイン(Jefferson Airplane)

サンフランシスコのバンドの代表とも言える ジェファーソン・エアプレインJefferson Airplane)

60年代中頃に登場してサイケデリック・ロックの代表的なサウンドを持っていました

僕が持っていたセカンド・アルバム Surrealistic Pillow
  Surrealistic Pillow (Remastered) - Jefferson Airplane

初期の代表曲とも言える White Rabbit Somebody To Love

背景に使われているのが当時はやったライトショウ的です
このころは
グレイス・スリック(Vo)
マーティ・バリン(Vo)
ポール・カントナー(Vo,G)
ヨーマ・コーコネン(G)
ジャック・キャサディ(B)
ドラムスはたぶん
スペンサー・ドライデン
  Bless Its Pointed Little Head - Jefferson Airplane

このジェファーソン・エアプレーンというバンドはその後メンバーもコロコロ変わって初期の主要メンバーはほとんどいなくなったり、バンド名自体もジェファーソン・スターシップとかスターシップとか変わっていったりで僕にはワケがわからなくなってしまいます



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プロフィール

U爺さん

Author:U爺さん
昨年、引っ越しに際して中学生時代から集めていたアナログレコードを家内の「邪魔だ!」の一声で処分されてしまいました
アメリカ、イギリス、日本のロック中心のコレクションでした
大事なモノは失って初めてわかる物 と言いますが・・ 失う前から大事だってわかってたんですけどね
そんなわけで記憶をたどりながら、ネットで調べながら所有していたレコードに関してブログを始めました
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