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トッド・ラングレン(Todd Rundgren) ソロ

トッド・ラングレン(Todd Rundgren)
ソロ・アルバムをかなりのペースで創りだしていきますが同時にバッドフィンガー、グランド・ファンク・レイルロードホール&オーツなどいろいろなアーティストのプロデュースも手がけていきます
そして3枚目のソロアルバム
  Something / Anything? (サムシング / エニシング?) [ハロー・イッツ・ミー] - Todd Rundgren


アイ・ソー・ザ・ライト


こうしたソロアルバムと並行して3キーボードの大人数編成のバンド、ユートピアでも活動していきましたがこちらの方はあまり詳しくありません



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トッド・ラングレン(Todd Rundgren) ナッズ(Nazz)時代

トッド・ラングレン(Todd Rundgren)

ロックの魔術師、奇才
抜群のメロディーを持った名曲を生み出し、斬新なサウンドを創り出した天才アーティストであると同時に名プロデューサーでもあります

出発点は1968年にちょっとアイドルチックなバンド、ナッズ(Nazz)でデビュー
Nazz (Bonus Track Version) - The Nazz

もうジャケットからしてビートルズを意識してますよね

オープン・マイ・アイズ(当時のプロモーションビデオみたいです)
オープン・マイ・アイズ http://www.youtube.com/watch?v=zAetyZRJ9VE
キャッチーで勢いのあるギターリフから始まって途中からコーラスがフェイズシフターでグルグルしちゃってます

そして名曲
ハロー・イッツ・ミー

でもすぐにナッズは解散しちゃいます

解散後トッド・ラングレンはレコーディング・エンジニアとして仕事をします

これでレコーディング技術を学んだのか自宅で多重録音でソロ・アルバムを創りだしていきます
  Runt (ラント) - Todd Rundgren


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プロフィール

U爺さん

Author:U爺さん
昨年、引っ越しに際して中学生時代から集めていたアナログレコードを家内の「邪魔だ!」の一声で処分されてしまいました
アメリカ、イギリス、日本のロック中心のコレクションでした
大事なモノは失って初めてわかる物 と言いますが・・ 失う前から大事だってわかってたんですけどね
そんなわけで記憶をたどりながら、ネットで調べながら所有していたレコードに関してブログを始めました
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