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エマーソン・レイク・アンド・パーマー 初来日を見に行きました

エマーソン・レイク・アンド・パーマー (Emerson, Lake & Palmer )

エマーソン・レイク&パーマーの2枚目

タルカス  Tarkus



このビデオは1972年に来日したときの後楽園球場のライブです
この時、僕も見に行きました 前座がアンディ・フレイザーの抜けた後のフリーでした

この来日の時には次の3枚目「展覧会の絵」がすでに出ていてムソルグスキーチャイコフスキーのクラシック曲を取り上げていてそのほうが話題になっていたと思うのですが僕はこの「タルカス」のアルバムが一番好きです

展覧会の絵 PICTURES AT AN EXHIBITION

PICTURES AT AN EXHIBITION (展覧会の絵) - Emerson, Lake & Palmer



この後

トリロジー  TRILOGY

TRILOGY - Emerson, Lake & Palmer

恐怖の頭脳改革 BRAIN SALAD SURGERY
このアルバムジャケットはデザインがギーガーエイリアンなどのデザインをした人)

BRAIN SALAD SURGERY (恐怖の頭脳改革) - Emerson, Lake & Palmer

と結局、全部持っていたのかな?



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コメント

No title

こんにちは。
全盛期のELPを見たとはうらやましいです。

私はその20年後の再来日公演にいきました。
ホーダウン でのムーグの音が鳴ったときの歓声はすごかったです。
グレッグレイクはとても貫禄がついていました。

初来日時は、ナイフをオルガンに突き刺すというパフォーマンスは
行われていたのでしょうか


後楽園

面白半分さん こんばんは~

ちょうどその年に大学に入って地方から出てきたんですよ

その当時はロックグループの来日なんて年に一度有るか無いかという時代でした

東京ドームじゃなくて後楽園球場ですから観客席はグランドにはなかったと思います

たしか2塁ベースのあたりがステージで内野席だけが観客席だったと思いますからステージと観客席はかなり遠かったと思います

キース・エマーソンはもちろんナイフ刺しはやってくれましたよ

小さい方のオルガンも結構引きずり回してくれました

たしかアシスタントの人がいてムーグの調整を頻繁にしていたように記憶しています

しかも前座がフリーですから豪華なものでした

東京の後楽園は盛り上がりましたけれど大阪ではかなりの騒ぎになってしまって大変だったみたいです

No title

”ムーグの調整”
見に行った人だけが知る貴重な情報ですね。


*********************
別件ですがプロフィールでのアナログレコードの処置について
思わずくすりと笑ってしまいました。
(要らない人からみればそうでしょうね)
私もCDについては似た状況ですが死守しています。

またまた別件ですがプリズム(私も1枚持っています:ベースが凄い)の記事で
とある都市名が出てきましたが
もしかするとU爺さんは私の先輩筋なのかも?

Re: No title

いやいや なにしろ 「あいまいな」記憶ですから

ウィキペディアとかで見たらあの後楽園球場の時は機材の調子が悪かったとか言うことも書かれていましたから、もしかしたらイレギュラーな状況だったのかもしれません

アシスタンじゃなくてムーグの関係の人が調整してたのかもしれません

何かあったら大クレームものですからね

たいした量じゃないんですがアナログレコード時はなにせ嵩張りますからね~

でもその分「ジャケット」の楽しみがあったんですよね~

CDとかましてデジタルデータじゃあのジャケットの楽しみはないですからね

結構仕掛けジャケットというか変形だったり見開きだったり他では楽しめないものがありました

ストーンズの8角形のジャケットとかジッパー付きとか・・・

ツェッペリンのⅢなんかも覗き窓が付いていて円盤をぐるぐる回して覗き窓の中を楽しむなんて紙ジャケCDではそんな仕掛けはないんでしょうね

Re: No title

いやいや なにしろ 「あいまいな」記憶ですから

ウィキペディアとかで見たらあの後楽園球場の時は機材の調子が悪かったとか言うことも書かれていましたから、もしかしたらイレギュラーな状況だったのかもしれません

アシスタンじゃなくてムーグの関係の人が調整してたのかもしれません

何かあったら大クレームものですからね

たいした量じゃないんですがアナログレコード時はなにせ嵩張りますからね~

でもその分「ジャケット」の楽しみがあったんですよね~

CDとかましてデジタルデータじゃあのジャケットの楽しみはないですからね

結構仕掛けジャケットというか変形だったり見開きだったり他では楽しめないものがありました

ストーンズの8角形のジャケットとかジッパー付きとか・・・

ツェッペリンのⅢなんかも覗き窓が付いていて円盤をぐるぐる回して覗き窓の中を楽しむなんて紙ジャケCDではそんな仕掛けはないんでしょうね


ある都市名で先輩筋ってもしかして千※工大だったりして

僕は千※工大軽音楽部卒業です

No title

こんなところでご挨拶すみません。
私は同大帰宅部卒業です。
部は違いましたが後輩にあたります。
*************
”ジッパー付き”等、種々の変形ジャケ。
話には聞きますが残念ながら現物見たことありません。
んー。もったいなかったですね。

Re: No title

あちゃー

世の中狭いですね

大学の先輩後輩は死ぬまで先輩後輩 なんてね

ぼくも今でも軽音楽部の1年でも先輩には頭が上がりませ~ん 4年違うとかえって関係ないんですけどね(笑)

未だに会報が来るんですが我らが母校もなんだかすごく発展して立派になちゃったみたいですね


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プロフィール

U爺さん

Author:U爺さん
昨年、引っ越しに際して中学生時代から集めていたアナログレコードを家内の「邪魔だ!」の一声で処分されてしまいました
アメリカ、イギリス、日本のロック中心のコレクションでした
大事なモノは失って初めてわかる物 と言いますが・・ 失う前から大事だってわかってたんですけどね
そんなわけで記憶をたどりながら、ネットで調べながら所有していたレコードに関してブログを始めました
記憶違いなどあったらフォローをお願いします

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