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キャメル(camel)  小説風なプログレのラクダさん

キャメル(camel)  小説風なプログレのラクダさん

さてキャメルは1975年にポール・ギャリコの同名小説「スノーグース」を基にしたアルバムを発表します

白雁 Music Inspired by The Snow Goose

Snow Goose (w/ bonus track) The Snow Goose (Remastered) - キャメル

The Snow Goose, Friendship, Rayader Goes To Town



いやー美しい!!

アンディー・ラティマーのギターがメロディアスで泣かせます

そして

ピーター・バーデンスのキーボードで幻想的な世界観を作っています

ピーター・バーデンスの弾くハモンドオルガンは他のプログレバンドでよく使うハモンドの音色とちょっと違う感じですね

月夜のファンタジア Moonmadness

Moonmadness (w/ bonus track)

キャメルはこの4枚目を出した後にベースのタグ・ファーガスンを解雇してしまうんですね

なんでも演奏技術に問題があるということだったようですが   キビシイ!

もうちょと続きます



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プロフィール

U爺さん

Author:U爺さん
昨年、引っ越しに際して中学生時代から集めていたアナログレコードを家内の「邪魔だ!」の一声で処分されてしまいました
アメリカ、イギリス、日本のロック中心のコレクションでした
大事なモノは失って初めてわかる物 と言いますが・・ 失う前から大事だってわかってたんですけどね
そんなわけで記憶をたどりながら、ネットで調べながら所有していたレコードに関してブログを始めました
記憶違いなどあったらフォローをお願いします

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