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ニッティー・グッリッティ・ダート・バンド

ロギンス&メッシーナケニー・ロギンスが曲を書いた

プー横丁の家


や「ミスター・ボージャングル


が入ったニッティー・グッリッティ・ダート・バンドの傑作「アンクル・チャーリー

  Uncle Charlie & His Dog Teddy - ニッティ・グリッティ・ダート・バンド

このアルバムでアメリカの音楽の底深さを知りました

カントリー、ブルース、ケイジャン(アメリカ南部のフランス系の文化の混じり合った音楽)、ジャグ(モップやタライや洗濯板など身近なものを楽器として演奏する変な音楽)などなどいろいろな物を混じり合わせてロック風味に仕上げたようなサウンドです

このあたりからドクター・ジョンとかプロフェッサー・ロングヘアとかへ手を伸ばすきっかけになりました

でも結構いい感じにポップっぽさもあるんです

一度お聞きになって損はないんじゃないでしょうか



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プロフィール

U爺さん

Author:U爺さん
昨年、引っ越しに際して中学生時代から集めていたアナログレコードを家内の「邪魔だ!」の一声で処分されてしまいました
アメリカ、イギリス、日本のロック中心のコレクションでした
大事なモノは失って初めてわかる物 と言いますが・・ 失う前から大事だってわかってたんですけどね
そんなわけで記憶をたどりながら、ネットで調べながら所有していたレコードに関してブログを始めました
記憶違いなどあったらフォローをお願いします

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