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ドゥービー・ブラザーズ (The Doobie Brothers) マイケル・マクドナルド時代

ドゥービー・ブラザーズ (The Doobie Brothers)

ここでまたスティーリー・ダンから今度はマイケル・マクドナルドが移ってきます

そしたらいきなりそれまでのトム・ジョンストン中心のストレートなウェストコーストサウンドからスティーリー・ダン色を感じるサウンドに変わってしまいマイケル・マクドナルド中心のバンドに変身してしまいます

ドゥービー・ストリート
Takin' It to the Streets - The Doobie Brothers


運命の掟
  Livin' On the Fault Line - The Doobie Brothers



Minute By Minute
  Minute By Minute - The Doobie Brothers

What a fool believes



もうほとんどスティーリー・ダンです

Minute by Minute



ワン・ステップ・クローサー
  One Step Closer - The Doobie Brothers

この後解散してしまいますが数年後に再結成してそれまで在籍したメンバーやらが出たり入ったりして活動してるようです




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プロフィール

U爺さん

Author:U爺さん
昨年、引っ越しに際して中学生時代から集めていたアナログレコードを家内の「邪魔だ!」の一声で処分されてしまいました
アメリカ、イギリス、日本のロック中心のコレクションでした
大事なモノは失って初めてわかる物 と言いますが・・ 失う前から大事だってわかってたんですけどね
そんなわけで記憶をたどりながら、ネットで調べながら所有していたレコードに関してブログを始めました
記憶違いなどあったらフォローをお願いします

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