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ライ・クーダー(Ry Cooder)

ライ・クーダーRy Cooder)

ライ・クーダーを知ったのは何故だったかはよく覚えていないのですがニュー・ミュージック・マガジンあたりからか先輩に教えてもらったのかどうだったかなあ?

僕にとってはちょっと捉えどころのない感じでブルースでもあるしアメリカン・トラッドとでもいうのかいろいろな要素が混じっているけれど色っぽい音楽を聞かせてくれる人という感じでしたね

こんなCM覚えていますか


Ry Cooder - ライ・クーダー

Into the Purple Valley - ライ・クーダー

Chicken Skin Music - ライ・クーダー



Bop Till You Drop - ライ・クーダー



アルバムごとにいろいろな色合いがあってほんととらえどころのないというか、この曲 というのが難しいんですよね

で、一番印象に残っているのが映画「パリ、テキサス」のテーマになっちゃってるわけです

何方か「これ」っていうのがありましたらコメントお願いします(他力本願)


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コメント

ライ・クーダー

こんばんは。
私もライ・クーダー好きですが、ほんとにアルバムごとに色合いが違いますよね。
根っこにはルーツ・ミュージックがあるんでしょうけど、最初は戸惑いました。
といっても、私がライ・クーダーを知ったのは随分後になってからでして、
パイオニアの「ロンサム・カウボーイ」のCMで流れていた、「ビッグ・シティ」がきっかけです。
個人的な思い出ですいません。

Re: ライ・クーダー

アナログおじさん

アメリカのルーツ音楽というのがクセモノなんでしょうね

なにせ多民族国家でいろいろな国から渡ってきた人たちの文化が様々に混じり合って生み出されているわけですから

日本ですら津軽じょんがら節、河内音頭、ハイサイおじさんまで(例えがめちゃくちゃですが)あるわけで・・

No title

今晩は♪
ライ・クーダーのサントラで好きなのは、かなりお気に入りなのは
“クロスロード”
彼のBluesに対する思い入れタップリでなかなかです!
映画のLastは微妙ですが、
途中までは、かなりグッと来ますよ~

クロスロード

リュウさん こんにちは

クロスロード、パリ・テキサスの記事を書いてからライ・クーダーを書いたんですがクロスロードは本当に面白いですよね

劇中で主人公(カラテキッズの人かな)がブルースギターを弾くシーンなどはたぶんライ・クーダーが吹き替えてるんでしょうね それ以外にも彼の音楽が流れて本当にグッと来ます

最後のギター勝負も面白いんですが音楽学校でクラシック・ギターの秀才の主人公のクラシック奏法で勝負がつくというのはちょっと反則じゃないかと思いますが(笑)

ライ・クーダーじゃなくてスティーブ・クロッパーだと思うのですがブルース・ブラザーズもソウル、R&B系の音楽満載で面白かったです

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プロフィール

U爺さん

Author:U爺さん
昨年、引っ越しに際して中学生時代から集めていたアナログレコードを家内の「邪魔だ!」の一声で処分されてしまいました
アメリカ、イギリス、日本のロック中心のコレクションでした
大事なモノは失って初めてわかる物 と言いますが・・ 失う前から大事だってわかってたんですけどね
そんなわけで記憶をたどりながら、ネットで調べながら所有していたレコードに関してブログを始めました
記憶違いなどあったらフォローをお願いします

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